リリース

災害時を想定した、多言語情報配信の新しいソリューション開発

今年の夏から参加をしていた、NTT東日本様のアクセラレータプログラム。10月に最終発表会を終えましたが、本日そのお取り組み事例の第一弾をリリースできました。

豊島区帰宅困難者対策訓練において災害情報等をスマホに母国語表示
~災害情報や鉄道運行情報などがプレートにタッチするだけで簡単に確認可能に~
https://www.ntt-east.co.jp/release/detail/20181115_01.html


災害時を想定した、多言語情報配信の新しいソリューション開発を、NTT東日本様と一緒に進めております。
NTT東日本様の「ギガらくサイネージ」で、災害情報や物資支給情報、交通機関情報などを多言語で表示。

弊社のスマートプレートからは、そのサイネージ情報を「自分のスマートフォン」に「自分の母国語で」取得する、というイメージです。(厳密にお伝えすると、「自分のスマートフォン」の設定言語で取得ができます。)このサイネージ連動配信は弊社の特許領域でもあり、両社のソリューションを組み合わせることで、さらに社会的な価値を生み出してまいります。

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